与勝(よかつ)半島と平安座島(へんざじま)を結ぶ海中道路の中央部にある海の駅あやはし館では、うるま市の特産品販売とバイキングレストラン、鮮魚コーナーとアイスクリーム、野外ステージが設けられており、2階には与勝半島の歴史・民俗資料を集めた「海の文化資料館」があります。
東海岸から西海岸へ、中部リゾート周遊コース
アップダウンのあるロングコース

アップダウンのあるロングコース



与勝(よかつ)半島と平安座島(へんざじま)を結ぶ海中道路の中央部にある海の駅あやはし館では、うるま市の特産品販売とバイキングレストラン、鮮魚コーナーとアイスクリーム、野外ステージが設けられており、2階には与勝半島の歴史・民俗資料を集めた「海の文化資料館」があります。

周囲7kmの起伏に富んだ島。浜と比嘉の2つの集落があり、赤瓦屋根の家並みや石垣といった昔ながらのたたずまいを残すなか、半農半漁の生活が営まれています。

沖縄県うるま市に位置する勝連城(かつれんぐすく・かつれんじょう)は、阿麻和利の城として知られるグスク(御城)の城趾です。城は勝連半島の南の付け根に位置する丘陵に築かれ、南城、中間の内、北城で構成されています。

うるマルシェは、農水産品直売所、地産地消の産直野菜レストランや野外フードコート、イベント開催などの施設が揃う市場です。 「食を通じてうるまを元気に」をコンセプトに、うるま市を中心とした沖縄県内の農水産物を直売しています。

日本の甘藷(かんしょ:さつまいも)のふるさと、嘉手納町に2003年にオープンした「道の駅」です。嘉手納ロータリーを沖縄市方向に向かって車で5分、嘉手納基地と安保の丘の目の前にあります。普段なかなか目にすることのない「米軍基地の中」を望めることから人気を集めるスポットです。

2004年(平成16)にオープンした産直施設で、恩納村の農産物や加工品を中心に多数の土産が並ぶ。駐車場に面した屋台型店舗が特徴的だ。サーターアンダギーなどのおやつや軽食、スイーツなどがそろい、ドライブ途中の立ち寄り所として賑わっている。

かつて基地の門前町として栄た街並みは絶好のフォトロケーションとして雑誌や映像などでよく使われています。